やさしいドライバー 人気ランキング2018-2019

2019年モデルのドライバーが出始めました。出てきたドライバーを見ていると、急激にやさしくなってきていることに気が付きます。タイトリストやブリヂストンのツアーモデルでさえも、非常にやさしくなっています。
プロでもやさしいモデルを好むようになってきて、もう難しいクラブの需要がなくなってきているのでしょう。
このサイトでは、一般アマチュアが使用してもやさしく飛ばすことが出来るドライバーを中心にご紹介させていただきます。

<やさしいドライバー人気ランキング>
第一位:テーラーメイドMグローレドライバー
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2018年10月26日発売の最新モデル。日本人アマチュアや女子プロ、シニアプロが絶大な信頼を寄せる日本人向けドライバー。
とにかくやさしく飛ばすことが出来ます。シャフトの選択次第でシニアプレーヤーからトップアマまで、使うことも出来ます。私自身もグローレF2をエースドライバーとして使っていますので、Mグローレの発売を心待ちにしています。
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第二位:タイトリストTS2ドライバー

2018年9月28日発売の最新モデル。すでに世界中のツアーでタイトリスト契約プロたちが使用して活躍しています。
今回のTSドライバー、特にTS2ドライバーはこれまでのタイトリストツアーモデルドライバーと一線を画しています。真っ直ぐ、そして飛ぶ!やさしい!操作性には優れているが、あまり飛ばない、というタイトリストのイメージは一新されました。
もう一つのTS3ドライバーもつかまりやすくなってやさしくなっていますが、操作性が高く、ある程度のヘッドスピードで自分で球を上げることが出来るプレーヤーが使えるドライバーです。
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第三位:ヤマハ インプレス UD+2 ドライバー 2019

本当に2~3番手上の飛びを実現したインプレスUD+2アイアンがドライバーとしても人気急上昇中。
とにかくやさしくつかまって飛ばすことが出来ます。
無理をせず軽く振ってもしっかりと飛ばすことが出来ます。楽にドライバーを飛ばしたい方におすすめです。
インプレスUD+2 使用者の口コミ・レビューはこちら

第四位:テーラーメイドM4ドライバー

非常に完成度が高かったM2の流れを汲みながらも、更に慣性モーメントを高めることに成功し、ミスに強いドライバーとなりました。
球が曲がらないという評判のTWIST FACEですが、本当に曲がらないです。一発の飛びではROGUEに軍配が上がりますが、これだけ曲がらないドライバーは私個人的に初めてです。確実にスコアにつながってくれそうなドライバーです。
フェースはやや右を向いており、つかまりをおさえていますので、スライサーやつかまりを重視される方は、USモデルになりますが、Dタイプをお勧めします。
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第五位:ゼクシオ10ドライバー
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国民的ドライバーのゼクシオ最新モデル。
すでに女子プロを中心に実践デビュー。吉田弓美子選手がいきなり優勝しました。
今回のテーマは「芯食い」。クラブが芯に導いてくれます。
多くのプロは初速の速さに驚いています。
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重心距離が長いドライバーは右へ飛ぶ?スライスする?

クラブヘッドの重心距離。
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重心距離が長いドライバーは、短いドライバーよりも遠心力が働くので飛距離性能に優れるという特徴があります。
そのかわり、ヘッドが返りにくくつかまりにくい、という特徴もあります。

最近は、多くのメーカーが、重心距離が長いドライバーを出してきています。PING G400やキャロウェイROGUE、タイトリストTS2、テーラーメイドM4など。
こういったドライバーは、飛距離性能を重視しているモデルで、確かに飛びます。
では、右へ飛びやすいのか?つかまりにくいのか?
確かに、その傾向はあります。スライスしやすいプレーヤーがこれらのモデルを使うと確かにスライスしやすいでしょう。ただ、重心距離が長くてもつかまりが良くなるような工夫もなされています。慣性モーメントが大きく、ひたすらまっすぐ飛びやすいドライバーになっています。自在にドローを打ったりフェードを打ったりしにくくなっています。

逆に重心距離が短いドライバーというのは、ヘッドが返りやすくなっていますので、スライサーの方も球を捕まえやすかったりします。発売されているモデルとしては、ブリヂストンのツアーB XD-3など。

ドライバーの選び方 初心者

これからゴルフをはじめようと考えている方や、まだ初心者の方のドライバーの選び方をご紹介します。

初心者の方は、ゴルフクラブについての知識が、当然ながらそれほど持ち合わせておられない方がほとんど。もちろんクラブの選び方なんてわからないはずです。

選び方のポイントとして、今のスイングにマッチしているか否かではなく、上達しやすいクラブを選ぶことを重要視していただきたいなと思います。初心者の頃はスイングが固まっていませんし、これから上達していきますので、今のスイングがどうだというのは考えても仕方ありません。

まずは、これからの上達を妨げないために球が上がりやすいものを選ぶと良いかと思います。球が上がりにくいクラブで練習していては、球を上げようとするおかしな癖が付いてしまいます。

次に、ある程度つかまりの良いドライバーを選ぶといいでしょう。ゴルフクラブというのは、その性格上ヘッドが開きやすくなっています。初心者の頃は、ヘッドが開いてスライスが出やすいものです。ある程度、ヘッドが返りやすいモデルを選ぶことで、スライスばかりでゴルフが楽しくないという状態を防ぎやすくなります。

以上の点から、球が上がりやすく、つかまりの良いドライバーを選ぶと良いかと思います。
そのようなドライバーと言えば、やはりゼクシオですね。
現在のゼクシオの最新モデルは、ゼクシオX(10)ですが、安く購入したいなら中古で前のモデルを選ぶという選択肢もあるでしょう。ゼクシオは歴代モデルも本当に完成度が高いです。


タイトリストのドライバーとボール

タイトリストの新しいモデルであるTSドライバーが発売され、続いてPRO V1 ボールも2019年に発売されます。すでにプロに支給が開始されており、その特徴が分かってきました。

2019年モデルのPRO V1は、ロングショットでも低スピン化が進み、飛距離性能が高くなっているようです。

TSドライバーも、特にTS2では重心が深く・低く、慣性モーメントも大きくなり、やさしく球が上がって、低スピンで、ストレートに飛ばすことができるモデルとなりました。

テーラーメイドやPINGがいち早く、そちらの方向へシフトして成功をおさめていますが、タイトリストも明確にその方向へ舵を切りました。

今後、ほぼすべてのメーカーのドライバー、アイアン、ボールがその方向に進むことが予想されます。我々アマチュアが選ぶ道具も、その流れに沿った方が、スコアアップへの近道です。

高い打ち出し角からの低スピンで、ストレート系の球を打ちやすいクラブとボール。これが時代の最先端です。

プロのようなダウンスイング・インパクトを作るコツ

プロのようなタメのあるダウンスイング。体が伸びあがらずに前傾を保ったまま、ハンドファーストでボールをとらえるインパクト。我々アマチュアは、プロのようなスイングをイメージしているのですが、なかなかそのような結果にはなっていません。

その原因として、全く間違ったイメージを持ってスイングをしている場合があります。実は私もそうだったのですが、師匠の三觜喜一プロの教えでゴルフのスイングが180度変わりました。

<アマチュアの間違ったイメージ>
×ダウンスイングでシャフトを立てる
⇒切り返した直後にシャフトを立てようとするのは、絶対にNGです。シャフトが立つのはインパクトの直前。
×手元を体の近くに戻してくる
⇒手元を体の近くに戻して来ようとすると、ヘッドは外からしか入って来れないので、アウトサイドインの軌道になってしまう。手は、体の近くではなく遠くに。

この二つの事柄って、ゴルフをやっているとどこかで聞いたことがある方が多いのではないでしょうか。
しかし、全くの間違いです。この二つを改善するだけで、私のゴルフは大きく変わりました。

三觜プロのレッスン動画でちょうどこの話をされているものがありましたので、ご紹介します。

タイトリストTSドライバーは難しい?やさしい?

タイトリストTSドライバー。TS2とTS3の2タイプがラインナップされています。
これまでのタイトリストのツアーモデルドライバーとは一味違い、やさしくなって飛ぶようになったという前評判でしたが、実際にはどうなのでしょうか?

<ヘッドの大きさは同じ>
ヘッドの大きさは、TS2・TS3共に460CCとなっています。
どちらも同じヘッドサイズですが、二つのドライバーは性格が全く違うと言ってもいいでしょう。

<TS2ドライバー>
TS2ドライバーは、構えた状態でヘッドを見ると、後方に長くなっており、重心が深くなっていることがわかります。また、ソールを見てみても、後方の最も深い所にウエイトが設置されており、重心を低く深くしています。こういったことから、つかまりが良く、そしてストレート性能が高いドライバーを目指したのであろうことがわかります。
実際に打ってみると、まさにその通りのドライバーで、とにかくまっすぐ飛びやすいです。そして、球もそこそこ上がりやすいです。言い方を変えると、ストレート性のボールしか出ません。ですので、とにかくまっすぐ飛ばしたいアマチュアの方には最高のドライバーと言えるでしょう。でも、プロや上級者のようにある程度スピンも入って左右上下とコントロールしたい方には合わないドライバーと言えるでしょう。
ボール初速は、非常に速いです。そして、飛びます。真っ直ぐに、そして遠くに飛びます。

タイトリストTS2ドライバーの詳細はこちら

<TS3ドライバー>
TS3ドライバーは、右にも左にも、高い球も低い球も打ち分けやすいドライバーです。ヘッドスピードがあまり早くない方が打つと球が上がりにくいでしょう。自分で球の高さを出すことが出来るプレーヤーが使うドライバー。そして、球を操りたい方が使いたくなるドライバーです。
正直言って、ハードなドライバーです。

タイトリストTS3ドライバーの詳細はこちら

<TSドライバーは難しい?やさしい?>
前評判ではとてもやさしく飛ぶドライバーと言われていましたが、実際に購入された方の声を聞いていると期待通りだったという方もいれば、そうでない方もいるようです。
実は、一般的なアマチュアゴルファーが使って、やさしく飛ぶのはTS2ドライバーだけです。プロはTS3ドライバーの方を使っている選手が多いのですが、アベレージクラスのゴルファーが使った場合には、思った通りの結果は出にくいでしょう。プロは、ある程度、高い球、低い球、ドロー回転、フェード回転をイメージ通りに打つことが出来ないドライバーは、使いづらいと感じる選手が多いので、TS3を使う選手が多くなっています。

ヘッドが返ってくるドライバーが欲しい方におすすめ

最近のドライバーは、ヘッドが大きくて、重心距離が長くて、ヘッドが全然帰ってこずにつかまらない・・・。そんな感覚の方がいらっしゃるかもしれません。

たしかに、今のドライバーは、その傾向が非常に強いです。PINGのドライバーがその流れを作ったとも言われていますが、PINGが最も早く深重心・低重心・重心距離が長い・慣性モーメントが大きいドライバーを作り始めて、世界中で認められました。そして、今、各メーカーもそれに追随するように、同じようなヘッドになりつつあります。2018年秋モデルでは、タイトリストまでもそういったドライバーにチェンジしてきました。

もちろんヘッド内部のウエイト調整で重心角を大きくしてヘッドが返りやすくなっているのですが、苦手意識を持つ方がいるのも事実です。

そういった方には、ブリヂストンの新しいツアーB XD-3ドライバーを試していただきたいと思います。2018年秋発売の最新モデルですが、重心距離が短く、ネック軸回り慣性モーメントも小さくなっているため、ヘッドが返しやすく操作性が高いドライバーです。
また、打感も非常によく、今プロや上級者の中で、非常に話題になっています。


ブリヂストン ツアーB XD-3 ドライバーの詳細はこちら

Mグローレとゼクシオ10の比較

Mグローレが発売開始となりました。
テーラーメイドが日本人に向けて作ったドライバーで、これまで発売されてきたグローレシリーズは日本人アマチュアだけでなくシニアプロや女子プロから圧倒的な人気を誇っています。
同じく国民的ドライバーと言われているゼクシオの最新モデルゼクシオX。MグローレとゼクシオXのどちらがいいでしょうか?両方打ったことがあるのですが、比較してみようと思います。

まず、球が上がりやすいのはゼクシオX。こちらの方がよりやさしく球が上がります。つかまり具合は同じくらい両方ともつかまります。
ですので、球が上がりやすいスイングをしている方は、ゼクシオXだと球が上がり過ぎるきらいがあるかもしれません。今、ゼクシオXを使っていてもう少し球を低くしたい方はMグローレを使うと、やさしさはそのままで球の高さを抑えられ飛距離のロスも抑えられるかもしれません。
逆に、普段から球が上がりにくい方は、Mグローレも上がりやすいですが、ゼクシオXの方が上がりやすいです。

シャフトは、両方ともなかなかしっかりしています。ヘッドスピード43m/sくらいまでなら純正でいいのかなという印象。

とにかく両方ともとてもいいドライバーです。球の上がりやすさで選ぶといいのかなと思います。

DUNLOP(ダンロップ) ドライバー XXIO X ゼクシオ テン ドライバー MP1000 シャフト カーボン メンズ 右 ネイビー ロフト角:10.5度 番手:1W フレックス:SR


10月26日頃新発売予定 テーラーメイド M GLOIRE DRIVERM グローレ ドライバーSpeeder EVOLUTION TM シャフト 日本仕様 TalorMade

Mグローレドライバー 試打 評価

テーラーメイドのMグローレドライバーが発売開始となりました。

発売前からゴルフショップを数店回って、お店の方に話を伺っていましたが、とにかくスタッフの方々の絶賛が凄かった。そして、実際に試打しているアマチュアの方々の感想なども伺っていましたが、恐らく2018年秋発売モデルで最高のドライバーでしょう。

まず、つかまりが本当に良いです。構えた感じはストレート。でも、アップライトなライ角なので如何にもつかまりそうな感じがします。また、重心角も30度ほどありますので、これまた完全に捕まえやすいドライバーになっているのが分かります。

実際に打ってみると、右は完全に消すことが出来ますね。そして、球が上がる。めちゃくちゃ楽ですね。
シャフトは、純正のSを打ってみましたが、意外と使えます。以前のグローレの純正は、頼りないという印象でしたが、これは使えますね。ヘッドスピードが43m/sくらいまでなら純正でもいいのではないでしょうか。

あとは、皆さんが注目されているであろうTWIST FACE。Mグローレは鍛造になっています。グローレ初のコンポジットクラウンですが、打感は損なわれておらずさすがグローレだなと思わせてくれます。曲がり具合は、M3やM4で証明されているように、やはり曲がりません。これはヤバイ・・・というようなインパクトでもちゃんとフェアウェイの端辺りに止まってくれています。

とにかくやさしく飛ばしたい方には、絶対に使ってもらいたいドライバーです。

最も安く手に入れるには、やはりインターネット通販。
その中でも最安値を調べてみましたが、こちらがめちゃくちゃ安いです↓↓

Mグローレの詳細はこちら

本当にやさしいドライバーって?

最近のドライバーは、やさしく飛ばせるようになってきています。
各メーカーの努力によって、10年前、いや5年前のクラブと比べても、格段にやさしく、そして飛ぶようになっています。

そして、そのやさしいドライバーの流れは、ツアーの現場にも来ています。少し前までは、プロはヘッドを操作して球を打っていたので、オートマチック系のクラブではなく、操作性の高い難しいドライバーを好んで使用していました。しかし、今やプロでもヘッドを操作せずに大きなスイングでブッ叩く傾向が強くなっています。それはクラブの進化がもたらしたものだと言われています。
クラブの進化がプロのスイングを変えてきて、そして今度はプロのスイングが変わってきたことでゴルフクラブが更に変わってきています。2019年モデルは、プロが使用するいわゆるツアーモデルのドライバーも、急速にやさしくなりました。
難しいツアーモデルの代表格だったタイトリストも、91〇シリーズを終わりにしてTSドライバーとして急速にやさしく進化してきました。

とは言え、やさしくなったからと言って、アベレージゴルファーがツアーモデルのドライバーを使って大丈夫かと言われると、やはりまだ厳しいように思います。
タイトリストTSドライバーに50g台の純正シャフトを入れていたとしても、ヘッドスピード40m/sくらいの方が使った場合は、球は上がりにくいでしょうし、飛距離も思ったほどは出ないかもしれません。

我々アマチュアが使って本当にやさしいなと感じることが出来るのは、やはりゼクシオ10ドライバーといったアベレージゴルファー向けに作られたドライバーだと思います。
球が上がりやすく、無駄なスピンを抑えられ、ミスヒットに強く、つかまりやすい。
ゼクシオ10の凄い所は、シャフトを変えることで、プロも使えるというところ。レギュラーツアーの選手やシニアプロ、女子プロも使っていますからね。決してプロが使うようなドライバーを目指して作ったわけではありませんが、あまりの完成度の高さにプロも使っているというドライバーですね。
そして、ゼクシオの技術が、ツアーモデルのSRIXONのNEWモデルにも採用されるようになりました。そして、SRIXONのドライバーがかなり使いやすく進化しています。
今、日本メーカーのクラブが売れない時代になっていますが、ブリヂストンのドライバーも良くなっているみたいですし、どんどん巻き返して行って欲しいですね。

テーラーメイドMグローレドライバー 発売日

テーラーメイドからMグローレドライバーが発売されます。
mgloire-driver
発売日は、2018年10月26日です。すでにインターネットショップも持っているお店では、予約の受付を開始されています。

☆日本正規品☆テーラーメイド M GLOIRE Mグローレ ドライバー Speeder EVOLUTION TM カーボンシャフト

日本人向けに開発され、日本人のアマチュアのみならず、女子プロやシニアプロが絶大な信頼を寄せるドライバーです。
そのグローレに、TWIST FACEが搭載。M3やM4ドライバーに搭載されており、世界中のトッププロから一般アマまで多くのプレーヤーが絶賛されています。

今回グローレドライバーに、そのTWIST FACEが搭載されました。
M3やM4は私も打ったことがありますが、本当に曲がりません。もちろん、ミスショットをすれば曲がりますが、その曲がりが少ないです。

じゃあ、M3やM4にすればいいかというと、そういうわけでもありません。M3やM4では、球が上がりにくい、難しいという方もいらっしゃるでしょう。私自身も、もっと球が上がってほしいなという印象です。そんな方には、是非Mグローレを試していただきたいと思います。

私自身、グローレF2を使っているのですが、Mグローレの発売を心待ちにしています。
グローレシリーズは、ヘッドスピード40m/s前後でも十分に使えるくらいやさしいドライバーになっています。
TWIST FACEが搭載された日本人向けのやさしいMグローレ。是非、打ってみてください。

Mグローレドライバーの詳細はこちら