Mグローレ ドライバー 口コミ・レビューは?

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テーラーメイドの新しいグローレ「Mグローレ」ドライバー。

長年に渡り、シニアプロ、女子プロ、アマチュアゴルファーから絶大な信頼を寄せているグローレシリーズですが、今回はMシリーズのテクノロジーが搭載されて、より優しく飛距離性能も伸ばしてきています。

TWIST FACEが搭載されたり、カーボンコンポジットになったことでよりウエイト配置の自由度が増して重心位置を最適なすることができました。

実際に購入して使用している方々の口コミ・レビューを見ていても、つかまりが良くなってスライス回転がなくなることで飛距離が伸びたり、球が上がりやすかったり、初速の速さを絶賛している声が多数あります。

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Mグローレ 試打評価

テーラーメイドのMシリーズで最もやさしいMグローレドライバー。日本市場向けということで、一般的な日本人が最も飛ばすことが出来るドライバーとして開発されました。

まず、構えた感じは、非常にアップライト。めちゃくちゃつかまりそうです。ですが、フェースの面はストレートになっていますので、構えにくさはないです。
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実際に打ってみると、やはりつかまりがいいですね。ヘッドスピード40m/sくらいの方で純正シャフトSがちょうどいいくらいではないでしょうか。それ以上ヘッドスピードが速い方ですと、カスタムシャフトにした方がスピン量が増えすぎずにいいのではないでしょうか。

アップライトなライ角と深い重心深度でとにかくつかまりやすいです。スライサーや捕まるヘッドが好みな方は是非使っていただきたいですね。

また、フェースの反発性能もとてもいいです。ヘッドスピード40m/sくらいになるように楽に振ってみても、面白いように球が上がってくれますし、飛距離もちゃんとトータルで220ヤードくらい出ています。

つかまって、飛距離も出る非常に良いドライバーです。

テーラーメイドM5 やさしい??

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テーラーメイドのM5について。今シーズン好調なゴルフを展開しているローリーマキロイやタイガーウッズと言った世界のトッププレーヤーが使用するM5ドライバー。
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やさしいドライバーとは対極にある難しいドライバーです。
何が難しいのかということですが、重心距離が長いにもかかわらず、重心深度が深くなっていない。スライサーや球を捕まえるのが苦手な方は、はっきり言ってつかまりません。
重心距離が長いヘッドというのは、遠心力が働きやすくボールのパワーが伝わりやすくなります。ですが、ヘッドが返りずらく開いて当たりやすくなるのです。そのため、PINGのG410ドライバーなどの同じく重心距離が長いドライバーというのは重心深度を深くして重心角を大きくしています。そのため、重心距離が長くてもつかまりの良いヘッドにしているのです。
重心深度を深くしていないこともメリットとしては、ヘッドのパワーがボールに伝わりやすく、スピン量が少ない力強い球を打つことが出来ます。また、球がつかまり過ぎないので、プロや上級者が打っても左に行きにくくなります。

非常に難しい部類に入るドライバーですが、ウエイト調整も出来てカスタマイズできる幅が大きなドライバーです。普段スピン量が多くて吹け気味の球が出やすい方や左へのミスが多い方は、M5に調整されると良いかもしれません。

M6ドライバー D-TYPE

M6ドライバーが非常に評価が高くなっていますね。M4よりもつかまりやすく扱いやすいと評判です。

ただ、やはりツアーモデルのMシリーズですから、やさしいとは言えません。

そこでお勧めなのが、日本では未発売モデルですが、M6のD-TYPEです。DはドローのDで、まさにつかまりを重視したM6です。

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重心距離が短くなっていることでヘッドが返りやすくなっています。また、フェースの向きもノーマルのM6は開いているのに対して、D-TYPEはストレートか少しフックになっています。振れば自然と球がつかまる設計になっているわけですね。
M6の飛距離性能は魅力だけど、ちょっと自分には難しいかな、球がつかまらないんじゃないかなと考えている方におすすめです。
USモデルですので、シャフトは普段お使いのフレックスよりも一つ柔らかいものを選ぶといいでしょう。普段Sを使っている方はRでちょうどいいかと思います。

日本未発売モデルですが、日本人ゴルファー御用達のフェアウェイゴルフUSAさんで購入できます。完全日本語対応で普通に購入できます。
⇒フェアウェイゴルフUSAさんはこちら

Mグローレの飛距離性能は?

テーラーメイドのMグローレドライバーの飛距離性能についてご紹介します。

これまでのグローレシリーズの流れを受け継ぎ、飛距離性能にはこだわっています。
重心距離を非常に長く設定しており、その分遠心力が大きく働き飛距離が出やすいヘッドです。重心距離は、M5やM6、キャロウェイEPIC FLASHなどよりも長くなっており、かなり飛距離性能を意識して開発されたのがわかります。

ただ、重心距離を長くすれば、つかまりの悪いヘッドとなってしまいます。そこは、重心深度を深くすることと、ライ角をかなりアップライトにしていることで、マイナス面は完全になくしています。むしろつかまりが非常に良いヘッドになっています。


Mグローレドライバーの詳細はこちら

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M5とM6は本当に飛ぶ?

テーラーメイドのM5とM6ドライバーが登場しました。
両方のドライバーともプロが使用するドライバーで難しい印象もあるのですが、プロ支給品以上の反発性能を手に入れたドライバーということで、気になっている方も多いのではないでしょうか?

あらかじめルールを超える反発係数のヘッドを作ってから、フェースに設けた二つの赤いポッチからヘッド内にレジン素材を入れて反発係数をルール限界値まで落とすという製法を取っているそうです。1個1個検品しているからはずれのヘッドがなくすべてのヘッドがこれまでのプロ支給品以上の反発係数を有しているそうです。

実際に、打ってみるとどうかというと、確かに「ミート率」が1.5以上を連発するんですよね。それだけ弾きが良いということです。

M5はウエイトを動かすことで、球筋が変わりますし、飛距離も変わります。実際、自分のスイングで一番飛ぶウエイト位置と一番飛ばないウエイト位置では、平均して10ヤード以上の差が出ていました。

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M6は、M5と比較してかなり重心深度が深く、球がつかまりやすい印象です。M4よりも確実につかまりはいいですね。球を捕まえてドローからストレートに球を打ちたい方におすすめです。

テーラーメイド M6 ドライバー FUBUKI TM5 2019 シャフト[日本仕様]

テーラーメイドM5M6ドライバーは難しい?

テーラーメイドからM5ドライバーとM6ドライバーが発売されます。

☆日本正規品☆2019年 TaylorMade テーラーメイド M5 ドライバー Tour AD VR-6/Speeder 661 EVOLUTION V/Diamana DF60 シャフト

反発係数が、文字通りギリギリのヘッドが我々一般アマチュアでも使うことが出来るということで、非常に注目が集まっています。というのは、製造誤差の関係もあり、設計ではある程度反発係数を抑えて製造しています。そして、その中で反発係数の高いものがプロに支給されており、その他が我々アマチュアに回ってきているのです。

今回のM5M6は、そもそも反発係数の上限を超えるヘッドを作り、そこから一個一個調整してルール内に収める、という製法になったので、どのヘッドも反発係数ギリギリになっているというわけです。


TAYLOR MADE(テーラーメイド) M6 ドライバー FUBUKI TM5 20110,5 カーボンシャフト メンズゴルフクラブ 右利き用 10,5度 FLEX-SR

それなら是非使ってみたい!と思うところなのですが、一般的なアマチュアでも、プロも使うM5やM6を使うことが出来るのでしょうか?難しくないのでしょうか?

正直、スピン量が非常に少ないので、ヘッドスピードがそれほど速くない方は、気を付けないといけません。ヘッドスピードが速くなくてスピン量が多くない方が使うと、全く飛ばない可能性があります。逆にスピン量がとても多い方には、非常に武器になるドライバーです。

M5とM6のどちらがやさしいかというと、それほど大きな差はないかと思います。ご自身である程度ヘッドを重心を調整したい方はM5、調整機能があっても使わない方はM6でいいのではないでしょうか?やさしさで選ぶのであれば、Mグローレでいいのではないかと思います。

Mグローレとゼクシオ10の比較

Mグローレが発売開始となりました。
テーラーメイドが日本人に向けて作ったドライバーで、これまで発売されてきたグローレシリーズは日本人アマチュアだけでなくシニアプロや女子プロから圧倒的な人気を誇っています。
同じく国民的ドライバーと言われているゼクシオの最新モデルゼクシオX。MグローレとゼクシオXのどちらがいいでしょうか?両方打ったことがあるのですが、比較してみようと思います。

まず、球が上がりやすいのはゼクシオX。こちらの方がよりやさしく球が上がります。つかまり具合は同じくらい両方ともつかまります。
ですので、球が上がりやすいスイングをしている方は、ゼクシオXだと球が上がり過ぎるきらいがあるかもしれません。今、ゼクシオXを使っていてもう少し球を低くしたい方はMグローレを使うと、やさしさはそのままで球の高さを抑えられ飛距離のロスも抑えられるかもしれません。
逆に、普段から球が上がりにくい方は、Mグローレも上がりやすいですが、ゼクシオXの方が上がりやすいです。

シャフトは、両方ともなかなかしっかりしています。ヘッドスピード43m/sくらいまでなら純正でいいのかなという印象。

とにかく両方ともとてもいいドライバーです。球の上がりやすさで選ぶといいのかなと思います。

DUNLOP(ダンロップ) ドライバー XXIO X ゼクシオ テン ドライバー MP1000 シャフト カーボン メンズ 右 ネイビー ロフト角:10.5度 番手:1W フレックス:SR


10月26日頃新発売予定 テーラーメイド M GLOIRE DRIVERM グローレ ドライバーSpeeder EVOLUTION TM シャフト 日本仕様 TalorMade

Mグローレドライバー 試打 評価

テーラーメイドのMグローレドライバーが発売開始となりました。

発売前からゴルフショップを数店回って、お店の方に話を伺っていましたが、とにかくスタッフの方々の絶賛が凄かった。そして、実際に試打しているアマチュアの方々の感想なども伺っていましたが、恐らく2018年秋発売モデルで最高のドライバーでしょう。

まず、つかまりが本当に良いです。構えた感じはストレート。でも、アップライトなライ角なので如何にもつかまりそうな感じがします。また、重心角も30度ほどありますので、これまた完全に捕まえやすいドライバーになっているのが分かります。

実際に打ってみると、右は完全に消すことが出来ますね。そして、球が上がる。めちゃくちゃ楽ですね。
シャフトは、純正のSを打ってみましたが、意外と使えます。以前のグローレの純正は、頼りないという印象でしたが、これは使えますね。ヘッドスピードが43m/sくらいまでなら純正でもいいのではないでしょうか。

あとは、皆さんが注目されているであろうTWIST FACE。Mグローレは鍛造になっています。グローレ初のコンポジットクラウンですが、打感は損なわれておらずさすがグローレだなと思わせてくれます。曲がり具合は、M3やM4で証明されているように、やはり曲がりません。これはヤバイ・・・というようなインパクトでもちゃんとフェアウェイの端辺りに止まってくれています。

とにかくやさしく飛ばしたい方には、絶対に使ってもらいたいドライバーです。

最も安く手に入れるには、やはりインターネット通販。
その中でも最安値を調べてみましたが、こちらがめちゃくちゃ安いです↓↓

Mグローレの詳細はこちら

テーラーメイドMグローレドライバー 発売日

テーラーメイドからMグローレドライバーが発売されます。
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発売日は、2018年10月26日です。すでにインターネットショップも持っているお店では、予約の受付を開始されています。

☆日本正規品☆テーラーメイド M GLOIRE Mグローレ ドライバー Speeder EVOLUTION TM カーボンシャフト

日本人向けに開発され、日本人のアマチュアのみならず、女子プロやシニアプロが絶大な信頼を寄せるドライバーです。
そのグローレに、TWIST FACEが搭載。M3やM4ドライバーに搭載されており、世界中のトッププロから一般アマまで多くのプレーヤーが絶賛されています。

今回グローレドライバーに、そのTWIST FACEが搭載されました。
M3やM4は私も打ったことがありますが、本当に曲がりません。もちろん、ミスショットをすれば曲がりますが、その曲がりが少ないです。

じゃあ、M3やM4にすればいいかというと、そういうわけでもありません。M3やM4では、球が上がりにくい、難しいという方もいらっしゃるでしょう。私自身も、もっと球が上がってほしいなという印象です。そんな方には、是非Mグローレを試していただきたいと思います。

私自身、グローレF2を使っているのですが、Mグローレの発売を心待ちにしています。
グローレシリーズは、ヘッドスピード40m/s前後でも十分に使えるくらいやさしいドライバーになっています。
TWIST FACEが搭載された日本人向けのやさしいMグローレ。是非、打ってみてください。

Mグローレドライバーの詳細はこちら

テーラーメイドM3ドライバーは難しい?やさしくなった!

テーラーメイドの新しいMシリーズであるM3とM4がアマチュアにも非常に人気となっています。

M3とM4のどちらが売れているかというと、やはりM4の方が売れています。これはM1とM2からのイメージで、M2の方がやさしく、M1はハードヒッターやプロ向けのモデルだったことから、新しいMシリーズでもM3は敬遠され気味なんだろうと考えられます。

M3とM4を打ちくらべてみると、実はM3も非常に扱いやすく、オートマチック度が上がっています。ハードヒッターでなければ、球が上がらなかったM1とは違って、アベレージゴルファーでも十分に使えるドライバーに仕上がっています。

テーラーメイドM3ドライバーの詳細はこちら

M3かM4のどちらを選択するかという基準ですが、重心位置の調整機能が付いているドライバーは、ついていないドライバーかという基準で選んでもいいのかなと思います。M3を選んで、重心を前目に持ってきて、球のつかまりを抑えて中弾道で力強い球を打つのもいいですし、重心を後ろでドロー寄りに置くことで、やさしく上がってつかまりやすいドライバーに仕上げるのもいいのかなと思います。

実際に使用している方々の口コミ・レビューも非常に参考になるのではないでしょうか。TWIST FACEで圧倒的に曲がりが少ないという評価が多いですが、やさしさについてもコメントされているレビューもありますので、是非参考にしてみてください。
⇒M3ドライバー 使用者の口コミ・レビューはこちら

テーラーメイドM3M4ドライバーは曲がらない!

テーラーメイドM3ドライバーとM4ドライバーを試打してきました。
試打した日は、当時まだ発売前だったROGUE STAR ドライバーも試打できるということで、比較の意味も込めて3本ともに打ってきました。
写真は左からM3・M4・ROGUEです。
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構えた感じは、M3とM4は締まった感じでとても構えやすくて、ROGUE STARは後ろ側がかなり長くて投影面積が広くなっています。また、M3とM4はフェースがやや右を向いておりつかまり過ぎない顔となっています。私個人的には、M3M4の顔が好きというか慣れています。ただ、球が上がりやすくつかまりそうな顔が良いという方は、ROGUE STARの方がいいのかもしれません。

準備運動もほとんどせずにROGUE STARから打ち始めたから、フック系のボールばかりが出ていました。安定してつかまるという意味では良かったのですが、私としてはつかまり過ぎるな~という印象。スライサーの方でもつかまるくらいのドライバーです。
そして、M3とM4を打ってみたのですが、とにかく曲がりません。TWIST FACEの効果でしょう。かなり芯を外してスライスかな?フックかな?というスイングでも、曲がっていないんですよね。これは正直驚きました。何発打っても結局曲がりませんでした。

打感もとてもいいですね。インパクトの厚みを感じることが出来る柔らかい打感。ROGUEと比較しているので、その柔らかい打感が際立っていました。正直、ROGUEは慣れれば問題ないのでしょうが、芯でとらえたのかわからないくらいに硬い打感です。

M3とM4のどちらが良いのかは、正直迷いますね。M3のYトラックシステムで重心をかなり大きく動かせるみたいなので、M3を選んでみたいかなという感じ。M1はちょっとつかまらないイメージでしたが、M3はとてもいいですね。難しいという印象はありませんでした。


M3ドライバーの詳細はこちら


☆日本正規品☆2018年モデル テーラーメイド M4 ドライバー FUBUKI TM5 カーボンシャフト

テーラーメイドM4ドライバー 口コミ・レビュー

テーラーメイドの新しいMシリーズが発売開始となりました。人気モデルだけあって発売日に早速店頭で購入された方やすでに予約注文していた方の手元に届いた方が早速口コミ・レビューを挙げてくださっています。
ゴルフダイジェストオンラインにも早速多くのレビューが届いてます。
⇒M4ドライバー 使用者の口コミ・レビューはこちら

M2の流れを継いでいるM4ドライバーは直進性の高いモデルで、操作性の高いM3とは区別されています。M4は、TWIST FACEによって、よりミスヒットへの許容度が高くなっており、フェアウェイキープ率が上がってくれそうです。

優しいドライバーはどれ?

2018年に入って各メーカーから一気にNEWモデルが発表されています。

中でも、今最も勢いのあるテーラーメイドからMシリーズ、2017年爆発的に売れたEPICの後継モデルROGUEが発売されます。また、PINGのG400からもMAXが登場します。

プロに人気のドライバーは、決してアマチュアにとって使いやすいドライバーとは言えません。今、発売されるドライバーでやさしく使いやすいドライバーはどれなのか考えてみます。

キャロウェイの前のモデルEPICシリーズは、結構難しいイメージがありました。それがROGUE STAR ドライバーとなって非常にやさしくなっています。スライサーでもつかまりがいいので使えるでしょう。またヘッドスピードも40m/sくらいでも十分球は上がってくれるので、大変やさしく使えるドライバーとなっています。

【予約販売】日本正規品 2018年 キャロウェイ ROGUE STAR ドライバー【Fujikura Speeder EVOLUTION for CW カーボンシャフト】【ローグ】【スター】【フジクラ】【スピーダー】

同じくらいやさしいドライバーとして挙げられるのが、PING G400 MAX ドライバー。
ROGUE STAR ほどにはつかまらないので、つかまりが良すぎるのも嫌だという方におすすめです。

PING G400 MAX ドライバーの詳細はこちら

テーラーメイドもご紹介させていただくと、実は、日本では発売されないM4のDタイプというモデルが最もやさしいドライバーとなります。M4のヘッドをつかまりが良い重心位置にして、スライサーでも捕まるドライバーとなっています。


テーラーメイドM4 Dタイプ の詳細はこちら

M3ドライバーが優勝!

テーラーメイドの勢いが止まりません。
ダスティンジョンソン、ジョンラームに続いて今度はジェイソンデイがツアー優勝。2018年に入って、アメリカツアー4戦中3戦でテーラーメイドが優勝しています。

ジェイソンデイは、テーラーメイドM3の460を使用しています。
シャフトは新興メーカーのTPTのプロトタイプです。

[2/16発売 予約販売][日本正規品] テーラーメイド M3 460ドライバー クロカゲTM5 カーボンシャフトモデル [TaylorMade]【ゴルフクラブ】【2018モデル】

久々の優勝となったジェイソンデイですが、
今年はかなり期待できそうです。
メジャーでの優勝争いも見ることが出来るかもしれません。