テーラーメイドM4 やさしい?難しい?つかまりは?

テーラーメイドM4ドライバーの先行予約受付が開始されました。


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ツイストフェースで芯を外しても方向のブレを抑えてくれますので、
フェアウェイキープ率が大きく改善してくれそうです。

また、バランスの良いヘッドがスイング軌道を安定させて、平均飛距離を伸ばしてくれるドライバーです。

ただ、普段からつかまりが悪い方には、通常のM4ではやはり捕まりにくい可能性があります。

そこでお勧めなのが、日本では未発売モデルとなりますが、M4 TYPE-D。

見てみると、ソールの後方にあるウエイトの位置がややヒール寄りに配置されていることが分かると思います。
この位置にあることで重心位置が変わり、ヘッドが返りやすくつかまりやすくなっています。
M2でもUSモデルではランナップされており、スライサーはもちろんですが、安定してドローを打ちたいというドローヒッターからも人気でした。


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